老人の戯言
10代の頃の友人たちと訪れたチープトリックのライブ。farewell tourという響きに「これが本当に最後なのか...?」と思いつつ足を運びました。
志摩スペイン村のコスプレイベント。 令和7年は10/18(土)、10/19(日)です。
「まずは賭けてみろ! 評するのはそれからだ!」
シベリア抑留中に亡くなった仲間に捧げる花火として創案された花火「白菊」 2025年も長岡の空を照らしました。
履きやすそうなサンダルだと思いますが、履き心地の例えが...
半世紀以上前の夏休み。夏休みの友というワークブックが宿題でした。当時の大人はローマ字を筆記体で書いていました。
パスポートは肌身離さず、という鉄則を守らず身元不明・行方不明になりかけた思い出話です。
じゃがいもアレルギーの原因と言われているパタチン。卵白たんぱく質を作る研究も進んでいます。
高度成長時代の昭和の家庭のカレーの思い出は生卵と醤油入りの和風のカレーライス。昭和後期のバブルに向かう頃にはエスニック料理が一般化。フィッシュヘッドカレーを知ったのも、その頃です。
天草の塩というクリームロール、美味です。それにも増して印象的なのはパッケージデザイン。 色彩もフォントもよく考えられていてセンスが光ります。
今日は2025年7月5日、最近やっと片付けも一段落し、半年強ぶりにブログを書いてみました
2024年の終わり、2025年に向けて、個人的な将来への展望と備忘録
今週のお題「今年の目標どうだった?」 12月に入り、突如、「今年の目標」のメドが立ってきました。 「2024年にやりたいこと」は去年同様に「引っ越し」でした。 人情溢れる今の場所が好きなので、本当はちょっと寂しいんですけどね... finitykt.hatenablog.…
微妙に異なる関西と近畿。近畿大学の英語表記はKindai University。以前はKinki Universityでした。
スマホアプリが東京出入国在留管理局と表示した着信。本当に東京出入国在留管理局からの電話かどうかはわかりません。
今週のお題「絵本」 ルドルフとイッパイアッテナ 息子が保育園児だった頃、楽しく読んだ猫のお話。 絵本というよりも児童文学という方が正しいかもしれません。 ルドルフとイッパイアッテナ 全4巻 (児童文学創作シリーズ)作者:斉藤 洋講談社Amazon この作品…
今週のお題「うるおい」 30歳になる手前くらいで発症した副鼻腔炎。 後鼻漏もあり苦しいのですが、お医者さんも含め、なかなか理解してもらえません。 その後30年以上が経ち、誤嚥やのどの渇きも酷くなりました。 快適ガードプロ 快適ガード のど潤いぬ…
月には不思議な魅力があります。月を歌った素敵な音楽も色々ありますが、私が好きなのは「月のワルツ」という曲。 潮の干満は月の引力が引き起こすもの。大きな海の水位を変えるほどの引力とは月の力は凄いものです。
秋と言えばハロウィン、そして、秋と言えばキノコ。キノコといえば松茸やしめじなど、なぜか入力ソフトの名前で馴染みがあります。
日本流行色協会の2024-25年秋冬レディスウェアカラーは「活気を後押しし、不安な気持ちを支える色」とのこと。場所によって見え方が異なると言われる炎の色。光によって色は異なって見えます。
今週のお題「納豆」 納豆好きな中国人の一家がいました。 日本に来るたびに食品スーパーで納豆を買って持ち帰っていました。 [冷蔵] おかめ納豆 国産丸大豆納豆 40g×3おかめ納豆Amazon 最近は連絡を取ることも無くなりましたが、若き日に日本に留学されてい…
人生に賞味期限はなくともアクティビティーには年齢制限がつきもの。年齢制限に引っ掛かるまでに一度やってみたいのが流氷ウォーク。流氷の海に浸かれます。
平成の始め頃、バスで乗り合わせたペルー人の紳士の思い出。在ペルー日本大使公邸占拠事件の数年前の事でした。
近鉄での落とし物は「お忘れ物検索サービス」で検索できます。また忘れ物専用ダイヤルもあります。注意しないといけないのは奈良や大阪で落とし物をしても三重県で見つかれば四日市の管轄になることです。
餡子が苦手な私は大人になって和菓子を克服しました。今では赤福餅も美味しいと思えるレベルに進化しました。もう一つ大人になって克服したものは対人恐怖。厳しい会社で躾けられ克服することができました。
奇想天外というと、子供の頃、楽しんだ小説は小林信彦のオヨヨ大統領。還暦を過ぎ、面白く読めた奇想天外な小説はガルシア・マルケス作品です。
平成5年の米騒動。打って変わって翌年は大豊作でした。平成5年の米騒動では、お米を買おうとすると必ずタイ米と抱き合わせ販売になっていました。
JR大阪駅直結のバルチカO3には美味しい横浜中華街のお店が入っています。また、隣接するKITTEにはスタジオ型乗馬クラブがオープンしました。梅田がどんどんオシャレになっていきます。
五番街や七番街、そして42番街と聞けばニューヨークですが、関西人にとって32番街は大阪の梅田。32番街でカジュアルに香港点心をいただくなら「點點心」。日本一号店です。
捨てたくても捨てられないのが使い終わったカレンダー。 綺麗な写真やイラストが勿体なくて捨てられません。日付部分を切り取り壁に貼って季節に彩りを添えます。裏の白い日めくりカレンダーはメモや栞に最適です。